ウノモト第3ビルディング

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ウノモト第3ビルディング

生活に もひとつプラスの情報館 なんだか生き方イイ感じ

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【人生】何のために生きる?自分に哲学があってこそ、生活の幅は広がる

 
どうもウノモトです。
 
突然ですが、あなたにとって人生の目的ってなんですか?
 
「そんなの分かってたら苦労しねーよ」っていう人、案外多いんですよね。
 
子供の頃はしっかりと立っていると思っていた大人たちも、実は迷い迷って生きていたのだと気づいたとき、何だかやるせない気持ちになります。
格好だけは立派でも、大多数の人間は自分の人生を見失っているような気がするんですよね。
 
最近バイト先のお客さんが人生相談のようなものをしていて、それを聞いていて思ったことなんかをまとめてみようかなと思います。
 
 

何のために生きるのか

 
何のために生きるのか、これは本当に難しい問題です。
何のためにごはんを食べるのか?何のために歩き、身体を動かし、働くのか?
何のために眠るのか?何のために夢を見るのか?
そしてすべてはどこに向かっているのか?
 
何より抽象的で、哲学的な問題とも言えます。
これらの問いかけをすれば、多くの人は答えに困ることでしょう。
 
生きるため?じゃあ何のために生きるんですか?
 
幸せになるため?じゃあ何があなたにとっての幸せなんですか?
 
僕も確かなことは言えません。人によってその答えは千差万別だからです。
 

世界とエネルギーの循環、そして幸福

 
しかし一つだけ言えることがあります。
 
個人の幸福を追求している限りでは、本当の幸せは掴み得ないということです。
特に、自分個人の欲求を満たしているだけでは、幸せにはなれません。
 
なぜかと言うと、人は自分一人で生きているわけではないからなんですよね。
そして世界に対して明確な意思がないと、突き詰めていけば世界は枯渇していくからです。
 
当たり前のことですが、僕たちは世界の中の一員です。
 
宇宙、これが何個あるのか知りませんけど、もっとずっと広い世界の中のちっぽけな存在だと思うんです。
 
そしてその一員同士が、互いに反応しあい、エネルギーを受け渡しながら、この世界を構成している。
 
そんな中で、自分一人だけの幸福を追求していても、世界には何ら貢献していません。
 
最初のうちは良いでしょう。しかし、それがずっと続けば、世界のエネルギーはだんだんと力を失っていきます。
 
それは、あなたからのエネルギー供給が少ないからです。そのうち、世界はあなたに何も与えないようになります。
 
世界はエネルギーの循環です。あなたからの流れがなければ、あなたに流れていくものも少なくなる。それって、最終的には全く幸せにならないんですよね。
 
だから、自分がどのようにして世界に対して価値を出していくのか、ちゃんと考えていく必要があるんですよね。その対価として一番わかりやすいものがお金なんですけれども。
 
僕と同じ考えが、聖書にはこう書かれています。
 
与えなさい。そうすれば、自分も与えられます。人々は量りをよくして、押しつけ、揺すり入れ、あふれるまでにして、ふところに入れてくれるでしょう。あなたがたは、人を量る量りで、自分も量り返してもらうからです。 
 新約聖書 ルカの福音書 6章 38節
 

すべてはつながっている

 
世界に対して何かしらの貢献活動をしないことには、本当の幸せは得られません。
しかし、何をすれば良いんでしょうか。
 
やはりそれを考え続けることです。諦めずに、じっくりと。
自分にできること、自分がやりたいこと、得意なこと、そして他者が求めること、これらがヒントになります。
 
それがおぼろげにでも見えたとき、すべてはつながって見えるようになります。
寝ること、息をすること、食べること、話すこと、すべては巡り巡って世界に向かっているのだと。
 
どんなことを通して世界に貢献するのか、これが分かるとそこから逆算をして、やるべきことが見えてきます。
世界に対する哲学があって初めて、自分のするべき活動が見えてくるのですよね。そうなると、すべてはそこに向かって動きはじめると思うんです。
 
これは企業理念のようなもので、これがあって初めて多角的な事業の展開ができるというようなものです。大企業の事業はみな、一つの糸で結ばれていると思いませんか?
 
 
例えば、ごはんを食べることは直接的には自分のためかもしれません。
しかしごはんから得たエネルギーによって身体を動かしているわけですから、これは間接的に自分という身体を通じて世界に貢献するように方向づけられています。
 
あるいは、勉強をすることも、運動をすることも、最終的には自分という個人を通して最終的には世界にアウトプットされるわけですから、大事な活動なんです。
 
 
こんな風にして、「世界のために、じゃあ何をすればいいのか?」を突き詰めていくと色んなことをしないといけないようになります。
そしてそれは結果的に生活の幅を広げ、豊かな人生をもたらしてくれると僕は信じているのですよね。
 
 
このブログも、直接的には読者の皆さんにとってのプラスになるようなことを心がけていますが(これは一つの価値です)、もっと大きな意味で言うと、僕という個人を通して、間接的に世界に貢献するように構想段階で設計されています。
 
やはりブログを始めたのも、まず最初に哲学があったからなんですよ。
 

考えることから始めよう

 
自分がどこに向かっているのか、まだ何も分かっていなくても良いんです。
時間をかけて、考えていくことが大事だと思います。
 
僕が本当に見ていて辛いのは、年をとってもなお自分の存在に定義付けができずに、どんどん貧しくなっていく人たちです。そんな人に限って自分の欲求を満たすことに終始していたりするんですよね。
 
そうならないためにも、週に1度でも良いと思うんです。少しだけ時間を割いて、自分の向かっていく先を考えてみませんか。
という話でした。
 
それではまた。
 

一人暮らしも怖くない!生活を楽しむ自炊男子の4つのオキテ

 

どうもウノモトです。

 

4月も半ばになってくると新生活にもだいぶ慣れてきたという感じでしょうか。

 

新生活から始めたい自炊。この素晴らしさを伝えるべく書いたのがこちらの記事です。

 

unomoto3.hatenablog.jp

 

そして今回は実践編です。

 

継続的に自炊を楽しみ、そしてクオリティの高い食生活のために僕が必要だと思うことをまとめてみたいと思います。

 

 

一週間の献立を決めておく

 

自炊を始めた多くの人が最初にぶち当たるであろう壁があります。

それは何を作ればいいのか分からず、失敗してしまうことです。

 

とりあえずスーパーに行って、適当な野菜(だいたいがキャベツともやし)とお肉を買ってきて塩コショウで炒めてみたものの、なんだか微妙な結果に…。

「別にまずくはないし、普通に美味しいけど、これだったら安い外食のほうがコスパ良いんじゃね?しかもまだまだキャベツ残ってるし…(使い切れない)」

毎日これはきついな〜なんて思って自炊を諦める人が多いことでしょう。

 

実際あるあるですよね。

特に料理の経験もなく無計画に自炊を始めてみても、そうして得られるメリットよりも、かけた労力のほうが大きいように見えるんじゃないかなと思います。

 

しかしこんな残念な結果を打開するための秘策をこっそり教えましょう。

 

それは「あらかじめ献立を決めておく」というだけのことなんです。

 

一週間くらいの献立をまとめて作っておくと、それだけで自炊がはかどります。

 

献立を決めておけば迷わないし、経済的

 

まずは好きなだけ食べたい料理をイメージしましょう。

最近、アレ食べてないなあって料理はありませんか?

食べたくなったら作ってしまいましょう。

 

何曜日に作るか決めて、レシピなどで材料と作り方を調べておきます。

こうしておけば失敗はありませんし、慣れていない人が適当に作るよりもワンランク上のものができます。

 

そして一週間分の献立を決めておけば、あとはその計画を実行するだけです。

 

買い出しに行っても、必要な食材をパパっと探して買い物かごに入れるだけ。

不必要なものに目が行かないので節約にもなります。

 

献立を決めておくことによって助かるのは、何と言っても食材が余らないことです。

余計なものは買わない上に、その食材を一週間単位で消化するように自然と献立を設計するので冷蔵庫の中はいつもキレイになります。まったくムダが出ませんよ。

 

汁物や副菜の作りおきをしておく

 

一人分の料理を作るのはなかなか難しいもので、2品、3品もバリエーションのあるものを作ろうと思えば手間がかかります。あまり時間がないということもありますからね。

 

晩御飯が納豆ご飯だけ…というようなひもじい結果を避けるためにも、作りおきをしておくと良いでしょう。

 

1品の主菜だけしか作る時間がなかったとしても、そこに1つか2つ、プラスすることができればそれだけで豊かな感じが出ます。

 

オススメは何といってもお味噌汁。味噌汁があるとやっぱり落ち着きますね。

汁物は具材を入れればほとんどどんな食材でも消化できてしまうので万能です。

洋食派なら野菜のスープ、ミネストローネなんかが良いでしょう。簡単に野菜を摂れるので重宝しますよ。

 

また、ほうれん草のおひたしやひじきの煮物なんかを大量に作ってタッパに保存しておけばそれらを1品プラスするだけで「しっかり感」が出て食卓がイイ感じです。

 

(1品、2品プラスできればこんな風に食卓がイイ感じになります)

 

乾物や保存食を活用する

 

 

わかめやひじき、ごまやのりがあるのとないのとでは全く違います。

これらの乾物は安価な上に栄養が豊富です。

 

海藻類は食物繊維が豊富でカルシウムや葉酸などの栄養もしっかり摂れますし、ごまにも摂取したい栄養がたっぷり詰まっています。

 

常備しておくと、多少食費をケチっていたとしても、しっかり栄養は補うことができるので安心なんですよね。

もちろん日持ちもしますから、ストックを買い溜めても捨てることはまずありません。

 

缶詰もその点で優秀です。

献立を決めていても、少し小腹が空くことだってあります。もうまったく料理をする気が起きないなんてこともあるでしょう。

そんなときにササッと用意できるのが缶詰の良いところ。

 

食材としても凡庸性が高いのも魅力ですね。

シーチキンとミックスビーンズさえあればアレンジ次第でレシピの幅が広がります。

 

(シンプルなしらす丼も、ごまとのりがあると断然豪華に)

 

完璧主義を捨てておく

 

そして最後に一つ。完璧主義を捨ててしまうことです。

料理は決して苦行などではなく、生活の一部です。そして生活の一部ではあっても、楽しむべきことなんです。しかしそれは自分のストレスがかからない範囲で、です。

 

なので疲れたら手抜きでもオッケーです。高いけど、たまには外食も全然アリ。

3食きちんと食べなくても良いんです。少しくらい食べてなくても生きていけるのが人間です。

 

ただ、毎日の食事がちょっとでも良いものだったら、それだけで生活は豊かになります。そのための手段として、自炊をすることって本当に良いんですよね。

でも、あくまで手段。自分の生活に合ったペースでゆるくやっていくのが、自炊の何よりのコツだと思います。何より続けていくことのほうが大事です。

 

まとめ

 

さあ、自炊を通して、ぜひとも自分に合ったやり方で日々の食事を楽しんでみてくださいね。

 

今回紹介したことを参考にしていただければ幸いです!

 

それではまた。

 

 

 

タスクが山積み!?忙しいときこそ試行するべき状況把握のワークフロー

 
どうもウノモトです。
 
先週に体調を崩して以来、少し生活が乱れ気味です。 
 
どうしても外せない予定が立ち続けに入っていたので体調を万全に整えるために他のスケジュールややるべきことをすべてキャンセルしたのですが、そのせいでタスクが山積みになってしまいました。
 
 
しかしそこでも何とか工夫を凝らして切り抜けるのがウノモトです(自己暗示の意味も込めて)。
 
綿密なスケジュールを立てていたとしても、それが当初の予定通りに進むということはけっこう稀だったりします。
あることに時間がかかりすぎたり、突然の予期せぬアクシデント等によってスムーズに仕事が進まないことも少なくないことです。
 
ただ、そんなときに「わっ、これもやらなきゃ、あれもやらなきゃ!」とあたふたしているだけでは全く成果は上がらないし、むしろ心理的ストレスによって生産性を下げているのですよね。
 
今日の話は、自分のペースがそんな風に崩れてしまったときに、僕が気をつけて実践していること(あるいは、これから実践していきたいこと)です。
 

「忙しい」を因数分解してみる

 

まずは、書き出してリスト化

 
何にせよ、忙しいときに限って現状が把握できていないことが多いものです。
それが「何となく忙しい」のか、「こうこうこういう風に忙しい」のか、説明できるのとできないのとでは全く違います。
 
まずはその混乱した頭の中をいったんアウトプットして空っぽにすることから始めましょう。つまり、思いつくままに「今できていないけど、遅かれ早かれやらなくてはならないこと」を棚卸ししていくのです。いるものは紙とペンだけ。パソコンでも良いでしょう。
 
どんどん書いていきましょう。分野はこの時点でざっくりと仕分けするだけで、公私混同もOK。とにかく書きまくって、頭を空っぽにします。
これだけでも、「得体のしれない忙しさ」から来る不安が解消されます。
 

分類をしてTODO化

 
ずらっとリスト化できたら、それを今度は分類していきます。
 
一番に拾っていくべきものは緊急なものです。これらに関してはつべこべ言わずにやるべきことなのでやり残すわけにはいきませんからね。
ToDoとして、それらを更に細かい行動タスクに分解してしまいましょう。
 
時間がある場合は「重要・緊急マトリックス」を用いて残ったものさらに分類してもいいのですが、もとより「忙しい」状態です。案外時間のかかる作業なので、余裕ができたら時間をかけてやることにします。
 

スケジュールに組み込む

 
ToDo化された緊急のタスクは数日のうちにやりきる必要がありますから、各タスクにかかるおおまかな時間を計算して、この先数日間のスケジュールに落とし込んでいきます。
 
こうすることで「時間の天引き」が完了し、どれだけの時間が自分にあるのか把握できるようになるんですね。
 
その手元に残った時間こそが、生活の余裕として安心感をもたらしてくれます。
見たかった映画を心置きなく見るも良し、もっとずっと先の自分への自己投資に当てるも良し、ここから先はあなた自由です。
 

忙しくても、「急がばまわれ」

 
何にも増して重要なのは、自分の現状の可処分時間を把握することです。
 
頭の中に「ああ、そうだアレもやらなきゃいけないんだった…」なんてことを考えていては目の前のことに集中できません。そんな状況下では集中することもできず、生産性が低いまま次から次へと発生してくるタスクに追いついていけず、ますます忙しくなることもあり得るわけです。
 
ですので忙しいと思ったら、まずは「急がばまわれ」の精神で自分の状況を見渡してみることをオススメします。
 
それではまた。
 

お金=幸せじゃないけど、お金と仲良くなることはぜったい必要だよね

 

どうもウノモトです。

 

お金、好きですか?僕は大好きです笑

 

お金、お金、お金。お金は多くの人に長い間付きまとってくる問題です。

お金が好きだという人も、あまり大声で言いにくいんじゃないかなと思います。

「お金は汚い」とか、「がめついのは嫌だ」というイメージがありますからね。

 

しかしお金とは絶対に仲良くなっておく必要があるんと思うんですよね。今日はそんな話をします。

 

 

そもそも、幸せって何だ?

 

僕たちはおおむね、幸せに生きたいと願っています。でも幸せの定義って難しいですよね。

恋人がいるとか、家に帰れば暖かい家庭があるとか、仕事が充実してるとか、人によって様々だと思うんです。

 

でも一つ言えることは、幸せには何かしら、最低限の条件、土台のようなものがあるということです。

 

その中でも重要なことの一つだと思うのはストレスが少ないこと。

心理的なストレスや肉体的なストレスなど、ストレスとはあらゆる抑圧を含みますが、金銭的なストレスというのは少なくないと思うんです。

 

お金の不安、こういうものがなくなれば、生活なんてのはかなりゆるやかに生きられると思うんですよね。

そのためにはきちんとお金と向き合って、ちゃーんと考えてく必要がある。

何にお金を使って、何からお金を得るか。そのあたり前のことに無頓着な人が多すぎるなあと感じます。そのくせ、お金で悩んでる人は多いのですよね。

 

お金は制限を外し、人生の選択肢を広げる道具

 

例えば何か理想を掲げて行動を起こすとしてもお金が足かせになっていては全くスピード感もないし、実現の可能性も大きく違ってくると思うんです。そういうのって、嫌じゃないですか。

 

なぜ僕がお金に興味を持つようになり、考えるようになったかと言うと、この社会においてはお金がすなわち力になるからなんですよね。やっぱり自分の理想を実現するためにはタフになる必要があり、そして金銭的な問題は解決し続けないといけない。

 

そのことに気づけば、お金というのはもっと身近で、そして自分の味方にするべき存在なんだと分かるのではないかなと思います。

 

金に人生を食われるな

 

大人を見ていて思うのは、自分自身の理想もフィロソフィもなく、ただお金のために自分をすり減らして、その稼いだお金で自分を慰めるだけの人が多いように見える、ということです。

 

トルストイの『人生論』を読めば分かると思うのですが、そんなのって、本当の幸せだとは思えないんですよね。

世界に対する意志を持ってこそ、本当の幸福への一歩が始まるのであって、あくまでお金はその手段なんです。

 

そんなことを、私ウノモトはもっと考えていきたいなあと思う迷える日曜日なのでした。

 

またね。 

 

インドネシア音楽シーン最右翼かも。Senyawaという二人組バンド

 

どうもウノモトです。

さて今日は僕が気に入った音楽を紹介するDJウノモトの日です。

 

インドネシアと聞いて、何を思い浮かべますか?

ナシゴレン、ミーゴレン等の料理も有名ですが(おいしいですよね)、実は音楽もけっこう盛んなんです。

 

最近で言うとTOKYOLITEなんかが来日していて日本での知名度も高いですね。

Tokyolite - Never Want【MV】 - YouTube

 

しかし度肝を抜かれる二人組を見つけてしまいました。

ジャワを拠点とするSenyawaという二人組です。

 

いったいどんな奴らなんだ?

Senyawa

 

彼らの音楽はなんとも形容しがたいものがあります。エクスペリメンタル・ロック?ドゥーム・メタル?アヴァンギャルド、それともインドネシア的な伝統音楽なのか?

なんと言って良いのかわからない、しかし異様なカタルシスをもって迫ってくる音楽が彼ら、Senyawaです。

 

何はともあれまずは見て聴くのが手っ取り早いと思うのでまずはライブの様子を。

 

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結成は2010年。自ら竹で作るという楽器を奏でるヴキール・スリャディに、ルリー・シャバラの発狂的なボーカルが応えて、彼らの音楽は完成されます。

 

積極的に世界的に活動しており、ヨーロッパやオーストラリア、ひいては日本においても公演を行っているようです。日本のアーティストで言うと灰野敬二やメルトバナナ、内橋和久などとも共演したんだとか。

 

www.youtube.com

 

どちらかと言うと本国よりも世界的な注目を集めているようです。

VICEのインタビューもありましたね。彼らの活動に魅力を感じますね。

 

最新アルバムはあのPitchforkでもなかなか高評価です。僕はここから知りました。

 

個人的にお気に入りは2015年発表の"Menjadi"というアルバムです。

レディオヘッドとかが好きな人なら、一歩踏み込んでこんな音楽も面白いのでは?

 

www.youtube.com

 

世界にはまだまだ知らない音楽があってワクワクしますね〜。

今度来日するときは観に行きたいなあと思います。

 

それではまた!皆様、音楽とともに良い週末を〜。

 

Menjadi

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  • Senyawa
  • Rock
  • AUD 16.99